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トミカで巡る!日本の伝統コレクションVol.3 ダイハツ タフトを紹介レビュー

2026年4月12日

今回は少し変わったトミカを買ってみました。
トミカで巡る!日本の伝統コレクション」から、ダイハツ タフトの将棋デザイン仕様

車というより、テーマ性強めのシリーズで、正直パッと見がネタっぽさがありますが、実際に手に取ると意外としっかり作られてるのがこのシリーズの面白いところ。

今回はその中でも将棋デザインのタフト。

それでは、このトミカの外観、ギミックについて紹介レビューしていきます。

外観、箱パッケージ

まずは箱のパッケージから。
ディアゴスティーニとかのようにパカっと開いたら本体が見えるやつです。
斜め前方 しっかりタフトしてますよ👍
斜め後ろから見るとこんな感じ。
助手席側 真横 左右で文字が違うようです 凝ってますな~
運転席側 真横 フェンダー
真正面 将棋を再現するだけでなくエンブレムの印刷までしっかりされています。ヘッドライトは印刷か塗装。
真後ろ テールランプ印刷か塗装。エンブレム再現あり。
上面 王将の文字が… 良いね、ホントに指せそう?です😆 ムーンルーフの再現もあり。
底面

このトミカの概要

発売日:2022年3月
価格:880円(税込)
スケール:1/58
ギミック:サスペンションのみ

パッケージ裏

実際に手に取ってみて

まず目に入るのはやっぱり将棋の王将や歩兵の文字。
このシリーズらしく、日本っぽさをかなり強めに出してきていると思います。

ベースのタフトもちゃんと再現されてて、黒いフェンダーが艶消し黒だったのも良かった。
シンプルな造形だけど、こういうデザイン載せると一気に雰囲気出て面白い👍

トミカ

Posted by admin